7月31日
もうAIが偉そうに文章チェックしてくれるから、まともな批評文が書けなくなってきた。
yahooの記事コメントはまー酷い。
既にここ二週間ほどで、3個も消去された。
驚いたのは、
「金魚の糞」が侮辱的な用語で認められない、というのだ。
ごく普通に使う言葉をバンバン禁止にされていくと、日本語の表現はやせ細った、日本人の精神性はどんどん劣化するだろう。
なぜ右翼は、日本語を破壊する外国人AIを批判せず、嬉しそうにSNSを駆使して自慢するのだ?
これが、未来を明るくになうAI万歳世界なのか⁈
8月1日
朝から、また、多様性AIにやられた。「18世紀人」、「嘲笑の的」、これが侮蔑語だとよ、AIどんだけ偉いんじゃ、日本語辞書を書き替えているぞ。
恐ろしいもんで、ブーイングマークが絶えず多数つくと、
俺っておかしいのかなと迎合し始め、いいねマークがつくようなものにし始めるのだろうな。
毎回、あなたはこのままでは利用できなくなります、と警告してくれるから、バンバン書いて、バンされるのを楽しみにしている。
さすが、産経=yahooだ。
こうして言論統制をしていくのだな。
だれだ、ネットは個人の自由な言論をもたらしたなんて賛美したのは。
プラットホームの独断で言語規制し、民間だから権力ではないと訴えることもできやしない。