本日のyahooコメ。
「公明党の危惧には同感だ。ただただ自民党を支えて、おこぼれをもらってきた政党として、ここで離脱したら連立以来の悪行は消し跳ぶ大ヒットとなろう。
しかし密の味は忘れがたい、ずるずる高市をささえることになるだろう。
公明は、一度くらい自民党が無くなるくらい外れて見たら日本の革命に寄与できるだろう。一度くらい大仕事をしてみる勇気はないのか。」
検閲にはパスしました。
予想外に、爆受けしまして、びっくりです。
公明党には多くの人が似た感想を持っているようだ。
みんなと同じ意見を嫌う小生は、この本意は何か探りたい。
学会が、もうへたっていて、国政の自民党選挙活動が重荷になっているというのが、公明党の組織内問題として浮上している。
公明党の若手活動家が、関西では多くがれいわ新選組に流れており、若手から見れば親たちが自民党支援してもなかなか公明党の政治ができていないという苦しさもあるのだろう。
そりゃ自民党を支えても若者の貧困格差は、むしろ親たちが作ってきたとみえるのだろう。
いずれにしても、学会が手を引けば、自民党国会議員は半減するだろう。