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この方が、確かK君の弁護士です。
この弁護士も、若く正義感の強い若者です。頼もしい。
「ぼくも法廷で騒ぎますよ、手錠かけられたこともあります」と、誇らしげに語っていました。
小生は、機動隊が出張ってきたが、とりあえず一人もパクられなくてよかった、無駄な犠牲を出してもいけません、
いざという時まで自重しましょうとお願いをしておきました。
県庁舎関係の条例にこんな規定があるのは知りませんでした。
やはり斎藤派の職員があえて反対派だということで、警察へ通報したことが明確にわかります。
斎藤への批判者だとみれば通報する、支持派には野放しとする。この恣意性は、県民局長を
自死に追い込んだ体質と未だに全く変わらない。自由がないのである。
恐ろしい
兵庫県は目に見えない事実上の「
治安維持法」を作っているのとしか思えない。県民はくれぐれも
ファシズム県の人権抑圧にはご注意ください。