俳愚人 blog

無名著述家、無名俳人、著書数冊

北村春男弁護士のネトウヨ論理ー上野千鶴子への批判をアホの極みとして批判します

 

はい本日のyahooコメ、でーす。
北村弁護士の、上野千鶴子批判に対するコメントに関して。
高市早苗が女で総理候補になった「めでたし」。
「めでたし」と言えない人を批判すのなら、逆に高市は女という価値しかないというわけか?高市を女という属性だけで評価しろと言うわけだな。
 一個の政治家として、その政治思想が女性性に基ずく理念を信条とし、男尊女卑という前近代的思想と社会を克服するかどうかという人格トータルをもって評価するのではなく、
すなわち政治家としての評価は関係ない下半身の性器が価値であると矮小化してもよいということだな。
ジェンダーギャップという言葉は知っていても、おバカはそう言っているのではないか。まさに北村の様な属性を価値に置く発想をする愚劣な人々が、高市他女性を貶めているのである。」
検閲は、
おバカ、
愚劣な人々
でした。